シミを改善して美肌を保つには
紫外線の侵入によりメノサイトで生成されたメラニンが、代謝の低下により分解されずに肌に残ったのが“シミ”です。
更に紫外線が活性酸素を発生させた場合にもDNAを傷つけ、メラニンを過剰につくり“シミ”になります。
メラニンの分解を促進し、色素の定着を防ぐには、お肌の細胞の代謝を高めること。
ハリと潤いのある美肌には、お肌の水分調整と栄養が大切。
白ウコンとガンビールの力は心強い味方です。
アーユルヴェーダ(伝承医学)の秘伝の美容液
日焼けや吹き出物の痕など肌にできたシミは、1度できてしまうと今までどうしてもキレイになりませんでした。
インドネシアをはじめとするアジアに咲く植物の力が、肌荒れを防ぎ、肌の潤いを保ち、日焼けによるシミ・ソバカスを防ぎ、あなたの一番きれいなお肌を取り戻すお手伝いをします。
プティサダールは、天然植物の中に息づく健やかなエネルギーを抽出して作り出され、ナノテクノロジー(超微粒)業界からの提案で生まれた美容液です。
化粧品業界からでは考えられなかった新しい発想から生まれた、肌を本来の姿に戻すという視点から出発しています。
プティサダールの特長
気になるメラニンの還元・消化分解、色素沈着には、お肌の代謝を高め、細胞を活性化し、お肌の健康サイクルを取り戻すことが大切です。
自然の力とハイテク技術から生まれたプティサダールは、お肌のためにお手伝いできることがいろいろあります。
1.インドネシアの秘境に生息する、野生の「ウコンとガンビール」の茎、葉、根を使用
命溢れる大地が作り上げたウコンとガンビールを、現場で粉末にし乾燥します。
●野生のウコンとガンビールは、インドネシアにおいて、血液浄化、皮膚病、火傷、消化不良、赤痢、子宮癌、解毒、食欲増進等の民間伝承薬として用いられています。
また、その同属種が、皮膚の色素沈着の改善、肌荒れの改善、保湿、酸化防止、抗炎症、抗菌活性等の効果が認められているものです。
●さらに、このウコンとガンビールを、インド三千年の秘伝アーユルヴェーダー(伝承医学)を用いて、効果を高めています。
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白ウコンの効用
肌荒れを防ぎ、肌の潤いを保ちます。
日焼けによるシミ・ソバカスを防ぎます。
インドネシアで皮膚病や血液浄化等の症状を改善する民間の伝承薬として、多くの人が愛用しています。 |
2.豊富な各種ミネラルを含んだ、「富士山伏流水」を使用
●日本一の標高1,000メートル地点から、地球上にダイオキシンや環境ホルモンなど存在しなかった頃の、水齢300年以上のミネラルを豊富に含んだ天然水を使用しています。
●細胞組織への浸透率は水のクラスターが小さいほど大きくなります。
(富士山伏流水のクラスターの大きさは89.1Hzで、日本の他の天然水(100〜140HZ)と比べてかなり小さいと言えます。)
| 富士山伏流水の主な成分表(1リットル中) |
| カリウム |
10mg |
マグネシウム |
2.5mg |
鉄 |
3.1μg |
| ナトリウム |
3.3mg |
カリウム |
1.5mg |
バリウム |
3.1μg |
| バナジウム |
44μg |
亜 鉛 |
31μg |
銅 |
0.4μg |
| 硬 度 |
約33mg |
P H |
7.4(20℃) |
マンガン |
0.2μg |
3.最先端の「ナノテクノロジー」を使用
ウコンとガンビールの粉末を超微粒子にするナノテクノロジー(「ナノ」とは、1mmの100万分の1の長さを表す単位で、分子・原子レベルの超微小世界を対象にした技術のことです。)が、成分をあますところなく抽出すると共に、お肌への浸透率を従来より高めました。
4.ウコン・ガンビールエキスの抽出方法
物質を粉砕し撹拌する微粒粉砕装置(製品名:ナノマイザー)の中に『富士山伏流水』と『ウコンとガンビールの粉末』を入れ、その混合液体を狭窄空間に高速(180km)で通過させた後、濾過し抽出物を得ました。
プティサダールのご使用方法
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| 1.適量(2プッシュ)を手に取ります。 |
2.朝夜2回。洗顔の後に顔全体になじませるようにのばします。 |
3.顔全体にのばしたら気になる部分にワンプッシュの量をピンポイントで数ヶ所のせ、そのまま30〜40分待ちます。 |
プティサダールに関するよくある質問
Q1:1日何回つければいいのですか?
A1:朝晩2回、洗顔後のお手入れにお使いください。
Q2:どのくらいで効果が現れますか?
A2:人間の皮膚のサイクルは、健康な人で約28日間周期といわれています。ですから、早い人で約1ヶ月。遅い人でも約2ヶ月で効果が現れます。
Q3:1回の使用量はどれくらいですか?
A3:ポンプを2回押した量(約0.2ml)を顔全体にまんべんなく擦りこむように塗ります。
ポンプを1回押した量(約0.1ml)で、気になる部分にピンポイントで、擦りこまずにそのままのせます。
Q4:「プティサダール」には、どんな成分が入っているのですか?
A4:成分の効能・効果一覧をご覧ください。
Q5:敏感肌でも使えますか?
A5:肌質問わずお使いいただけます。
ただし、使用中に発疹・発赤・かゆみ・はれ等の異常が現れた場合には、ただちに使用を中止してください。お使いいただく前に、腕の内側などに塗り、異常が出ないことをお確かめのうえ、お使いいただくことをおすすめします。
Q6:一見、乳液のようなプティサダールですが、使用前に化粧水は必要でしょうか?また、他社の基礎化粧品を併用しても大丈夫でしょうか?
A6:プティサダールには皮膚の水分と油分を調整する作用があるため、他の化粧水や乳液は特に必要ありません。他社の基礎化粧品との併用もさし支えありませんが、望ましくはプティサダールのみをご使用ください。
Q7:プティサダールを使用した後に、ファンデーションなどを使用しても大丈夫でしょうか?
A7:大丈夫です。朝は洗顔直後にプティサダールをご使用いただき、その後必要であればUVなど化粧下地を塗り、メイクアップしてください。
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使用上のご注意
●発疹・発赤・かゆみ・はれ等の異常が現れた場合には使用を中止してください。
●目に入った場合には、すぐに十分の水で洗い流してください。
●乳幼児の手の届かない場所に保管してください。
●直射日光をさけ、なるべく涼しい所に密栓して保管してください。
※すべての方にアレルギーが起きないというわけではありません。
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